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Category: 寄稿記事
Posted by: toshiaf


フレグランスジャーナル社 アロマトピア79号 2006年

サマリー:
今回アロマティック・メディスン(メディカル・アロマセラピー)の世界的第一人者で、ロン・グーバ氏のセミナーをフレグランス・ジャーナル社主催で開催することが決まりました。



ロン・グーバ先生は、化学について非常に詳しいのでアロマセラピーを習い始めるとすぐに直面する禁忌について非常に明確に説明してくれます。このためアロマセラピストへ飲用内服可能な最高品質のエッセンシャルオイルを提供したいと、自らのブランドエッセンシャル・セラピューティック Essential Therapeutic)を創業されました。また先生の簡単な略歴も紹介しています。




12ヶ月で全身真っ赤なアトピーが一ヶ月でステロイドを利用せずに治った!詳細はこちらへ

Category: 寄稿記事
Posted by: toshiaf


フレグランスジャーナル社 アロマトピア79号 2006年

サマリー:
今回は子供専用ホスピス「ベリー・スペシャル・キッズ」を取り上げました。この施設は生死に関わる病気の子供を看護する、オーストラリア初で世界的にも珍しい施設です。看護チームはソシアルワーカー、心理学、ファミリーセラピー、看護などの専門家で構成されています。




成人アトピーがステロイドを利用せずに治った!詳細はこちらへ
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Posted by: toshiaf


フレグランスジャーナル社 アロマトピア77号 2006年

サマリー:
以前にも紹介したことがありますが、オースティンホスピタルの建物が改築され、施設も一新されたので、また婦長でもあり医者でまたメルボルン大学医学部教授でもあるマーシャジョージ教授に再会し新しい施設を見せてもらいました。またオーストラリアおよびイギリスでの代替医療の利用率などもあわせてレポートしています。





20年来アトピーが、ステロイドに頼らずほぼ一ヶ月で治った!詳細はこちらへ
Category: 寄稿記事
Posted by: toshiaf


フレグランスジャーナル社 アロマトピア76号 2006年

サマリー:
オーストラリアでガンの生存者として有名なイアン・ゴウラー博士が運営しているゴウラー財団についての第二弾レポートです。ゴウラー博士がガンから生存してきたことを聞きつけた人々から、みずからの経験をもとに多くの人の協力を得てプログラムを開発し、そしてそのための場所を購入することが出来ました。このプログラムに参加された人たちはより人生を積極的に生きるようになるそうです。




アトピーは脱ステロイドのリバウンドに悩まずに治った!詳細はこちらへ
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Posted by: toshiaf


フレグランスジャーナル社 アロマトピア75号 2006年

サマリー:
オーストラリアでガンの生存者として有名なイアン・ゴウラー博士が運営しているゴウラー財団を取り上げました。メルボルンの約70キロ近く東でワインで有名なヤラバレーに近い山間にあります。広い敷地の中にオーガニックで栽培される野菜と瞑想のための静かな空間があり、また林の木々の間でゆっくりしたりと、現代の忙しい生活とはまったく別の世界が存在します。記事では、ゴウラー博士がガンから生存するためにどんなことをしたのか等を紹介しています。
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フレグランスジャーナル社 アロマトピア73号 2005年

サマリー:
メルボルンでのカリタス クリスティ病院を訪問し、パリアティブ(緩和)ケアとして行われている内容を調査しました。パティアティブケアとはQuality of Life を向上させて人生最後の時を過ごしてもらうのが主旨です。また死を直面した患者とその家族を精神的、感情的に支えるパストラルケアについても紹介しています。



Category: 寄稿記事
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フレグランスジャーナル社 アロマトピア72号 2005年

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世界的に有名なアロマセラピストで私の先生でもあるロン・グーバ先生を紹介しました。ロン先生は化学について詳しいので化学物質の毒性、医薬品およびエッセンシャルオイルに含まれている化学物質について非常に詳しいです。このためアロマセラピストが教わる危険なオイルの神話についても、迷信と看破されるところは、聞いてて非常に明確で安心できます。

余談ですが、そのため先生はアロマセラピストのために安心して飲用も可能なエッセンシャル・オイルを提供したいと先生のブランドをはじめられました。それがエッセンシャル・セラピューティック(Essential Therapeutic)です。





ステロイドを利用せずにアトピーが治った!治療できた。詳細はこちらへ
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Posted by: toshiaf


フレグランスジャーナル社 アロマトピア70号 2005年

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オーストラリアでの自然療法士専門のサーチエンジンと健康保険の取り扱いを紹介しています。オーストラリアは移民国家なので各種の療法が紹介されています。



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Posted by: toshiaf


フレグランスジャーナル社 アロマトピア69号 2005年

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オーストラリアの代替医療に日本では見られないポダイアトリストがあります。彼らは足の健康を診ます。患者にあわせた靴等を調整してくれます。



フレグランス・ジャーナル社主催ロン・グーバ先生セミナーの懇親会にて、ロン先生・津野田社長を囲んでの記念撮影
久しぶりのブログの更新となりました。

過日、東京で私の念願であったロン・グーバ先生のセミナーをフレグランス・ジャーナル社主催で開催できたことは感無量でした。

ロン・グーバ先生からエッセンシャル・オイルについて習ったのがやく8年前、オーストラリア自然療法学校の先生として、偶然の機会で知り合った先生でしたが、その後AAMAのメンバーになったこともあり、いろいろエッセンシャル・オイル、オイル業界の裏話、特にオイルの品質について教えて頂きました。 ですので、日本の皆様になんとか紹介できないかと、長年機が熟すタイミングを待って今回開催できたことは,非常に感慨深いものがあります。

まずは、フレグランス・ジャーナル社社長の津野田さんにも喜んで頂き、そしてセミナー終了後のアンケートを拝読し、参加者の皆様も満足され、また開催してほしいとの多くのコメントに、満足するとともに次回のテーマなどを考えねばと引き締めているところです。

フレグランス・ジャーナル社では、セミナーが好評だったため、1年間の枠で質問コーナーを設けることになったそうです。セミナーで頂いた疑問点について解説する企画です。アロマティク・メディシンの第一人者の解説を読めば、いままでの常識とは別の実践的アロマティック・メディシンを知ることが出来ます。ご期待ください。

メルボルンにて
フレグランス・ジャーナル社からの連絡によると、ロン・グーバ先生のセミナーが好評で、もうすぐ満席になりそうです。

もし今貴女がアロマセラピーについて、何かはっきりしない疑問があるのでしたら、非常に役立つセミナーになるでしょう。ロン・グーバ先生がオーストラリアで実践されているアロマティック・メディスンを知る非常に良い機会です。紙面だけでは語られない、実際のところはどうなのかを知れる非常に良い機会です。19日にはセミナーの後、懇親会があります。そこで先生と話ができるチャンスもあります。またフレグランス・ジャーナル社社長の津野田さんや同業のサロンの方達と交流出来る非常に良い機会になります。レポートを読んだだけでは疑問を解決することは出来ませんが、懇親会ではその質問を直接聞けるチャンスもあるでしょう。皆様の参加をお待ちしています。

セミナー詳細はこちらをご覧下さい。

メルボルンにて
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Posted by: toshiaf


日本アロマ環境協会 JAPAN Aromatherapy33号 2004年

サマリー:
オーストラリアのIFA Australiaとオースティンホスピタルの心臓外科の婦長であり、また医者で、なおかつメルボルン大学の教授でもあるマーシャ・ジョージ先生を紹介しています。マーシャさんは非常に気さくな方で、病院を案内して頂きました。病院の中が明るく白色ではなく自宅にいるような明るい緑などを利用した病院となっています。看護師として、さまざまなとこでアロマを利用し、患者のために利用されています。



やっと長年の念願であったロン・グーバ先生のセミナーをフレグランス・ジャーナル社主催で開催する運びとなりました。

来る2007年2月18日と19日に東京の千駄ヶ谷で開催されることが正式に決まりました。ロン・グーバ先生を8年前に知ってから、どうにかして先生を日本へ紹介したいと長年温めてきました。やっと昨年年末に時期が整ったかなと思い、フレグランス・ジャーナル社に相談したところ、面白いのでやりましょうと快く言ってくださったので、それからの準備が大変でしたが、日程とセミナー会場を押さえたので、こうしてアナウンスしている次第です。

ロン・グーバ先生は、アロマティク・メディシンを化学的成分の観点から見れる人なのでさまざまな面白い話をされると思います。特に内服とパフュージョンと言われるエッセンシャル・オイルの原液を希釈せずに利用する点は、多分びっくりされる内容と思います。私もクリニックで実際に行っていますが、良い結果を出しています。当然ですが、内服、飲用されても良い、非常に良い品質のエッセンシャル・オイルでない限り、内服、原液利用は危険です。ご利用のエッセンシャル・オイルの品質が分からない場合は、控えるべきでしょう。その点、ロン・グーバ先生は自分がその点を理解しているので、飲用しても大丈夫なような品質のオイルを提供したいと、ご自分のブランドを作られています。私は先生の生徒なのでその経緯からクリニックを開業したときからずっと先生のオイルだけを利用してきました。非常に安心して利用できるオイルと自信を持ってお勧めできるエッセンシャル・オイルです。詳細はプロ仕様エッセンシャルオイル
(エッセンシャル・セラピューティック Essential Therapeutic)
をご覧下さい。

セミナーの詳細:
題目:オーストラリアにおける総合医療とメディカル・アロマセラピーの現状
メディカル的な精油の使用法 - 理論とその実際
2月18日(日):老人介護、緩和医療、癌
2月19日(月):参加、婦人科領域、骨格筋

場所:(財)津田塾 津田ホール 1階
受講料: 一般 両日 27,000円、各日 15,000円(税・テキスト込み)
aromatopia年間購読者 両日 25,000円、各日 14,000円(税・テキスト込み)

2月19日セミナー終了後ロン・グーバ先生を囲んだ懇親会があります。
2月19日(月)17:15~19:15 ユーハイム
費用:4,200円一律

メルボルンにて
山花さんに、講座の体験レポートとして感想などをインタビューさせて頂きました。

受講のきっかけは何ですか?
私がアロマセラピーに興味を持った理由は、趣味的な入りやすさがありながら医療的な部分もあり、手軽に癒しを求められるということからでした。オーストラリアでは、普段の生活の中に自然が溢れていて日常的に癒されている気がします。そんな環境にいたからこそ、癒し、癒されることのすばらしさを身につけたいと思えたのかもしれません。

そんな風に興味を持っていたおりにクリニックの広告を拝見し、アロマセラピーというものを体験するにことにしました。そこで玲子先生の暖かい雰囲気と、良い香りに包まれてアロマセラピーの良さを身をもって実感した私は改めてアロマセラピーというものをすっかり気に入ってしまい、その場で先生に個人レッスンの申し込みをお願いをしたんです。

どのようなレッスンを受けているのですか?
レッスンでは、どのようにしたら理解しやすいか、取り入れやすいかという先生の配慮が感じられる資料を元に、アロマセラピーの歴史から始まり、化粧品の作り方や理論・マッサージなどの実技等を学びました。特にマッサージのレッスンでは、実際にモデルを使って練習するので、とても良い勉強になります。


勉強していて楽しい点など、ありますか?
実験台になっていただいた方から「気持ちよかったぁ~。」の一言を 頂くたびに、もっと頑張って勉強しよう!と励まされますね。私は日本へ帰国後、アロマセラピーの資格を取ろうと思っているのですが、ここで学ばせて頂いたことは、即実践に移せるものばかりなんです。無駄を省いた分かりやすい指導で、とても充実したレッスンを受けることが出来、ほんとうに良い経験となりました。


プロを志望されているとお伺いしていますが?
勉強すればするほど、アロマセラピーの奥の深さを実感します。ここでの基礎をおおいに生かして、日本での検定に合格できるよう頑張るつもりです。ゆくゆくは病院や介護施設、鍼灸治療院などの場でアロマセラピストとして活躍できたらと思っています。


ご自分のマイ・マッサージ台もご購入されたそうですね!

そうなんです。マッサージの練習を自宅でする時に、実験台になっていただく方に床に寝てもらって施術していたのですが、無理な姿勢での施術となる為、自分の腰を痛めてしまったんです。これでは体がもたないと思い、先生に相談したところ、日本には顔の部分がくり抜いてあるマッサージテーブルがなかなか売られておらず、日本で購入するよりもこちらで購入したほうが安いということでしたので、先生の紹介でマッサージテーブルを購入しました。
マッサージテーブルが来てからは、施術も楽になりテーブルを買ったということも励みとなってアロマセラピーの勉強がますます楽しくなりました。もちろん、帰国する時は日本に持って帰ります!


Category: プロダクト
Posted by: toshiaf
筋肉痛ジェル (20ml)    $11.00

筋肉痛はもちろん、肩こりや首のこりなどにも。患部に少し塗るだけでも効果があるので、意外と長持ちする優れもの。




筋肉痛用・部分マッサージオイル(5%)(50ml) $8.80

マッサージオイルに筋肉の炎症を抑える薬用成分を混ぜ合わせたスペシャル・マッサージオイルです。患部をセルフ・ケア&マッサージできるので、積極的な方におすすめ。


マウスウォッシュ(10ml)  $16.50

ミントの殺菌パワーとさわやかな香りで、口内殺菌と消臭、リフレッシュメントの3つの効果が得られます。無添加、ノンケミカルなので、安心です。


ヘイフィーバー・ブレンド

吸入タイプ(4ml)   $11.00

点鼻タイプ(15ml)  $16.50



辛い花粉症の症状を緩和します。 ボウルや洗面器などにお湯を張り、数滴ブレンドを加えて鼻から吸入する吸入タイプと、直接鼻のなかに点鼻する点鼻タイプの2種類。朝の利用がより効果的です。


Category: プロダクト
Posted by: toshiaf
このページは、当ショップからオーストラリア国内に発送する場合の価格を表示しています。分からないことは下記メールでお問い合わせください。






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Category: 寄稿記事
Posted by: toshiaf

フレグランスジャーナル社 アロマトピア39号 2000年
サマリー:
海外のプロフェッショナル・アロマセラピスト団体が考えている、アロマセラピー精油の品質と安全性について、紹介しています。オーストラリアのAAMAとIFA Australiaの両団体の考えを紹介しています。







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日本アロマテラピー協会 Aromatherapy 29号 2003年
サマリー:
オーストラリアのアロマセラピーについて、精油生産国としてのオーストラリア、アロマセラピーに関連する法律、アロマセラピーの応用を紹介







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Posted by: toshiaf

フレグランスジャーナル社 アロマトピア39号 2000年
サマリー:
アロマセラピー療法を受ける人の文化的背景により、エッセンシャルオイルの効用が異なることを発見。日本人には日本人のためのアロマセラピーが必要であることを最初に提唱した。







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フレグランスジャーナル社 アロマトピア30号 1998年
サマリー:
オーストラリアの原住民であるアボリジナルのユーカリとティートリーを利用したアロマセラピー療法と、キャベツ等を利用したアロマセラピーを紹介







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Posted by: toshiaf

フレグランスジャーナル社 アロマトピア27号 1998年
サマリー:
現地の専門家や現地事情に詳しい人であれば、すぐに誤った情報と解る情報が、マスメディア、インターネットで伝えられています。







IFA(International Federation of Aromatherapist) Australia
認定アロマセラピスト 正会員
AAMA(Australian Aromatic Medicine Association)
認定アロマセラピスト 正会員
ATMS(Australian Traditional Medicine Society)
認定アロマセラピスト 正会員
ATMS認定リメディアルマッサージセラピスト

In Touch Natural Therapies 代表取締役。
1991年オーストラリア移住。メルボルン在住。1993年ごろアロマセラピーを知り、1995年に仕事の傍ら、パートタイムでメルボルン薬学学校へ通い始めた。2年後、フルタイムに変更し、1999年Certificate IV Aromatherapyを終了と同時にCamberwellでクリニックを開く。2000年 Diploma of Health Science (Aromatherapy)を取得。2004年にCertificate IV in Massageを取得。リメディアルマッサージの技術も導入して、代替療法としてのアロマセラピーを目指す。クリニックで治療の傍ら、日本からの短期留学の看護師などにアロマセラピーとマッサージを個人指導している。インターネット同窓会のブログを立ち上げ、卒業生達の交流や情報発信の基地となっている。また、Essential Therapeutic社の精油等や、自社調合のスキンケアー、処方剤などを販売している。その他、フレーグランスジャーナル社の連載や、日本アロマ環境協会、International Journal of Clinical Aromatherapy等に記事やリサーチを寄稿している。

連絡先
POBox 7800, Camberwell, VIC 3124 Australia
Tel: +61-3-9898-5292
E-mail:
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Web:www.clinicalaromatherapy.info


アロマセラピー専門誌 記事執筆歴
aromatopia フレーグランスジャーナル社
1998年 27号 情報国際化に潜む落とし穴
1998年 30号 オーストラリアの植物療法
2000年 39号 リサーチ:文化背景がアロマセラピーに与える影響について
2004年 66号 アロマテラピー精油の品質と安全性について(オーストラリア)


やさしいアロマセラピー Part II フレーグランスジャーナル社

JAPAN Aromatherapy 日本アロマテラピー協会(現日本アロマ環境協会)
2003年 29号 オーストラリアのアロマテラピー事情
2004年 33号 オーストラリアのアロマテラピーの先駆者達

フレーグランスジャーナル社aromatopiaの連載記事
2005年3月 ポダイアトリスト(足治療師)
2005年5月 自然療法士サーチエンジンとオーストラリアの健康保険
2005年9月 オーストラリアのアロマチック メディシンをリードするロン グーバ氏
2005年11月 パリアティブ(緩和)ケアのカリタス クリスティー病院とパストラルケア
2006年3月 ゴウラー財団見学とイアンゴウラー博士のメッセージ PART1 「私のガンは私が治す」
2006年5月 ゴウラー財団見学とイアンゴウラー博士のメッセージ PART2 「私のガンは私が治す」
2006年7月 改築され最高レベルの設備を整えたオースチン病院と補完医療を積極的に導入する心臓治療科マーシャ・ジョージ教授

International Journal of Clinical Aromatherapyへの記事
2006年5月 Wound and scar healing with an essential oil blend: case reports


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