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主人は10年以上も鼻をズルズルさせて悩んでいたのに、今年はぜんぜん鼻をぐずぐずさせなくなりました。その処方を説明します。
私の花粉症の処方
①シャワーで目を洗う。顔を上向きにして、目をパチパチして洗います。
②鼻の中まで洗う。顔を下向きにして、ちょっと鼻から水を吸い込んで鼻の中まで水を入れて出す。
③私の花粉症ブレンドでインハレーションする。
④カモミールティーを朝と昼に飲む
これだけで周りの人がココ近年の中で一番花粉症がひどいといっているのに、主人は平気な顔をしています。アロマの力ってすごいですね。
脱ステロイドでアトピーを治したい人へ朗報です。ステロイドを利用せずに治った!詳細はこちらへ
私の花粉症の処方
①シャワーで目を洗う。顔を上向きにして、目をパチパチして洗います。
②鼻の中まで洗う。顔を下向きにして、ちょっと鼻から水を吸い込んで鼻の中まで水を入れて出す。
③私の花粉症ブレンドでインハレーションする。
④カモミールティーを朝と昼に飲む
これだけで周りの人がココ近年の中で一番花粉症がひどいといっているのに、主人は平気な顔をしています。アロマの力ってすごいですね。
脱ステロイドでアトピーを治したい人へ朗報です。ステロイドを利用せずに治った!詳細はこちらへ
2月にロン先生のセミナーを東京で開催したところ、多くの質問がありました。それをロン先生とのQAの形でアロマトピアに1年間連載すると発表しましたが、やっと今回から始まります。質問内容が高度なものが多く、非常に興味があるQAの内容になりました。
メルボルンは梅が咲き、春となりました。そのため花粉症で悩む人が増えてきました。主人もそうなのですが、もうかれこれ10年以上も鼻をズルズルとやっていたのですが、今年はあることをしたらしなくなりました。
レイコの花粉症の処方については、コチラ
脱ステロイドでリバウンドに苦しまずに、アトピーが解消!詳細はこちらへ
メルボルンは梅が咲き、春となりました。そのため花粉症で悩む人が増えてきました。主人もそうなのですが、もうかれこれ10年以上も鼻をズルズルとやっていたのですが、今年はあることをしたらしなくなりました。
レイコの花粉症の処方については、コチラ
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久しぶりのブログの更新となりました。
過日、東京で私の念願であったロン・グーバ先生のセミナーをフレグランス・ジャーナル社主催で開催できたことは感無量でした。
ロン・グーバ先生からエッセンシャル・オイルについて習ったのがやく8年前、オーストラリア自然療法学校の先生として、偶然の機会で知り合った先生でしたが、その後AAMAのメンバーになったこともあり、いろいろエッセンシャル・オイル、オイル業界の裏話、特にオイルの品質について教えて頂きました。 ですので、日本の皆様になんとか紹介できないかと、長年機が熟すタイミングを待って今回開催できたことは,非常に感慨深いものがあります。
まずは、フレグランス・ジャーナル社社長の津野田さんにも喜んで頂き、そしてセミナー終了後のアンケートを拝読し、参加者の皆様も満足され、また開催してほしいとの多くのコメントに、満足するとともに次回のテーマなどを考えねばと引き締めているところです。
フレグランス・ジャーナル社では、セミナーが好評だったため、1年間の枠で質問コーナーを設けることになったそうです。セミナーで頂いた疑問点について解説する企画です。アロマティク・メディシンの第一人者の解説を読めば、いままでの常識とは別の実践的アロマティック・メディシンを知ることが出来ます。ご期待ください。
メルボルンにて
フレグランス・ジャーナル社からの連絡によると、ロン・グーバ先生のセミナーが好評で、もうすぐ満席になりそうです。
もし今貴女がアロマセラピーについて、何かはっきりしない疑問があるのでしたら、非常に役立つセミナーになるでしょう。ロン・グーバ先生がオーストラリアで実践されているアロマティック・メディスンを知る非常に良い機会です。紙面だけでは語られない、実際のところはどうなのかを知れる非常に良い機会です。19日にはセミナーの後、懇親会があります。そこで先生と話ができるチャンスもあります。またフレグランス・ジャーナル社社長の津野田さんや同業のサロンの方達と交流出来る非常に良い機会になります。レポートを読んだだけでは疑問を解決することは出来ませんが、懇親会ではその質問を直接聞けるチャンスもあるでしょう。皆様の参加をお待ちしています。
セミナー詳細はこちらをご覧下さい。
メルボルンにて
もし今貴女がアロマセラピーについて、何かはっきりしない疑問があるのでしたら、非常に役立つセミナーになるでしょう。ロン・グーバ先生がオーストラリアで実践されているアロマティック・メディスンを知る非常に良い機会です。紙面だけでは語られない、実際のところはどうなのかを知れる非常に良い機会です。19日にはセミナーの後、懇親会があります。そこで先生と話ができるチャンスもあります。またフレグランス・ジャーナル社社長の津野田さんや同業のサロンの方達と交流出来る非常に良い機会になります。レポートを読んだだけでは疑問を解決することは出来ませんが、懇親会ではその質問を直接聞けるチャンスもあるでしょう。皆様の参加をお待ちしています。
セミナー詳細はこちらをご覧下さい。
メルボルンにて
やっと長年の念願であったロン・グーバ先生のセミナーをフレグランス・ジャーナル社主催で開催する運びとなりました。
来る2007年2月18日と19日に東京の千駄ヶ谷で開催されることが正式に決まりました。ロン・グーバ先生を8年前に知ってから、どうにかして先生を日本へ紹介したいと長年温めてきました。やっと昨年年末に時期が整ったかなと思い、フレグランス・ジャーナル社に相談したところ、面白いのでやりましょうと快く言ってくださったので、それからの準備が大変でしたが、日程とセミナー会場を押さえたので、こうしてアナウンスしている次第です。
ロン・グーバ先生は、アロマティク・メディシンを化学的成分の観点から見れる人なのでさまざまな面白い話をされると思います。特に内服とパフュージョンと言われるエッセンシャル・オイルの原液を希釈せずに利用する点は、多分びっくりされる内容と思います。私もクリニックで実際に行っていますが、良い結果を出しています。当然ですが、内服、飲用されても良い、非常に良い品質のエッセンシャル・オイルでない限り、内服、原液利用は危険です。ご利用のエッセンシャル・オイルの品質が分からない場合は、控えるべきでしょう。その点、ロン・グーバ先生は自分がその点を理解しているので、飲用しても大丈夫なような品質のオイルを提供したいと、ご自分のブランドを作られています。私は先生の生徒なのでその経緯からクリニックを開業したときからずっと先生のオイルだけを利用してきました。非常に安心して利用できるオイルと自信を持ってお勧めできるエッセンシャル・オイルです。詳細はプロ仕様エッセンシャルオイル
(エッセンシャル・セラピューティック Essential Therapeutic)をご覧下さい。
セミナーの詳細:
題目:オーストラリアにおける総合医療とメディカル・アロマセラピーの現状
メディカル的な精油の使用法 - 理論とその実際
2月18日(日):老人介護、緩和医療、癌
2月19日(月):参加、婦人科領域、骨格筋
場所:(財)津田塾 津田ホール 1階
受講料: 一般 両日 27,000円、各日 15,000円(税・テキスト込み)
aromatopia年間購読者 両日 25,000円、各日 14,000円(税・テキスト込み)
2月19日セミナー終了後ロン・グーバ先生を囲んだ懇親会があります。
2月19日(月)17:15~19:15 ユーハイム
費用:4,200円一律
メルボルンにて
来る2007年2月18日と19日に東京の千駄ヶ谷で開催されることが正式に決まりました。ロン・グーバ先生を8年前に知ってから、どうにかして先生を日本へ紹介したいと長年温めてきました。やっと昨年年末に時期が整ったかなと思い、フレグランス・ジャーナル社に相談したところ、面白いのでやりましょうと快く言ってくださったので、それからの準備が大変でしたが、日程とセミナー会場を押さえたので、こうしてアナウンスしている次第です。
ロン・グーバ先生は、アロマティク・メディシンを化学的成分の観点から見れる人なのでさまざまな面白い話をされると思います。特に内服とパフュージョンと言われるエッセンシャル・オイルの原液を希釈せずに利用する点は、多分びっくりされる内容と思います。私もクリニックで実際に行っていますが、良い結果を出しています。当然ですが、内服、飲用されても良い、非常に良い品質のエッセンシャル・オイルでない限り、内服、原液利用は危険です。ご利用のエッセンシャル・オイルの品質が分からない場合は、控えるべきでしょう。その点、ロン・グーバ先生は自分がその点を理解しているので、飲用しても大丈夫なような品質のオイルを提供したいと、ご自分のブランドを作られています。私は先生の生徒なのでその経緯からクリニックを開業したときからずっと先生のオイルだけを利用してきました。非常に安心して利用できるオイルと自信を持ってお勧めできるエッセンシャル・オイルです。詳細はプロ仕様エッセンシャルオイル
(エッセンシャル・セラピューティック Essential Therapeutic)をご覧下さい。
セミナーの詳細:
題目:オーストラリアにおける総合医療とメディカル・アロマセラピーの現状
メディカル的な精油の使用法 - 理論とその実際
2月18日(日):老人介護、緩和医療、癌
2月19日(月):参加、婦人科領域、骨格筋
場所:(財)津田塾 津田ホール 1階
受講料: 一般 両日 27,000円、各日 15,000円(税・テキスト込み)
aromatopia年間購読者 両日 25,000円、各日 14,000円(税・テキスト込み)
2月19日セミナー終了後ロン・グーバ先生を囲んだ懇親会があります。
2月19日(月)17:15~19:15 ユーハイム
費用:4,200円一律
メルボルンにて
IFA(International Federation of Aromatherapist) Australia
認定アロマセラピスト 正会員
AAMA(Australian Aromatic Medicine Association)
認定アロマセラピスト 正会員
ATMS(Australian Traditional Medicine Society)
認定アロマセラピスト 正会員
ATMS認定リメディアルマッサージセラピスト
In Touch Natural Therapies 代表取締役。
1991年オーストラリア移住。メルボルン在住。1993年ごろアロマセラピーを知り、1995年に仕事の傍ら、パートタイムでメルボルン薬学学校へ通い始めた。2年後、フルタイムに変更し、1999年Certificate IV Aromatherapyを終了と同時にCamberwellでクリニックを開く。2000年 Diploma of Health Science (Aromatherapy)を取得。2004年にCertificate IV in Massageを取得。リメディアルマッサージの技術も導入して、代替療法としてのアロマセラピーを目指す。クリニックで治療の傍ら、日本からの短期留学の看護師などにアロマセラピーとマッサージを個人指導している。インターネット同窓会のブログを立ち上げ、卒業生達の交流や情報発信の基地となっている。また、Essential Therapeutic社の精油等や、自社調合のスキンケアー、処方剤などを販売している。その他、フレーグランスジャーナル社の連載や、日本アロマ環境協会、International Journal of Clinical Aromatherapy等に記事やリサーチを寄稿している。
連絡先
POBox 7800, Camberwell, VIC 3124 Australia
Tel: +61-3-9898-5292
E-mail:
↑問合せはこのメルアドをクリック!
Web:www.clinicalaromatherapy.info
アロマセラピー専門誌 記事執筆歴
aromatopia フレーグランスジャーナル社
1998年 27号 情報国際化に潜む落とし穴
1998年 30号 オーストラリアの植物療法
2000年 39号 リサーチ:文化背景がアロマセラピーに与える影響について
2004年 66号 アロマテラピー精油の品質と安全性について(オーストラリア)
やさしいアロマセラピー Part II フレーグランスジャーナル社
JAPAN Aromatherapy 日本アロマテラピー協会(現日本アロマ環境協会)
2003年 29号 オーストラリアのアロマテラピー事情
2004年 33号 オーストラリアのアロマテラピーの先駆者達
フレーグランスジャーナル社aromatopiaの連載記事
2005年3月 ポダイアトリスト(足治療師)
2005年5月 自然療法士サーチエンジンとオーストラリアの健康保険
2005年9月 オーストラリアのアロマチック メディシンをリードするロン グーバ氏
2005年11月 パリアティブ(緩和)ケアのカリタス クリスティー病院とパストラルケア
2006年3月 ゴウラー財団見学とイアンゴウラー博士のメッセージ PART1 「私のガンは私が治す」
2006年5月 ゴウラー財団見学とイアンゴウラー博士のメッセージ PART2 「私のガンは私が治す」
2006年7月 改築され最高レベルの設備を整えたオースチン病院と補完医療を積極的に導入する心臓治療科マーシャ・ジョージ教授
International Journal of Clinical Aromatherapyへの記事
2006年5月 Wound and scar healing with an essential oil blend: case reports
認定アロマセラピスト 正会員
AAMA(Australian Aromatic Medicine Association)
認定アロマセラピスト 正会員
ATMS(Australian Traditional Medicine Society)
認定アロマセラピスト 正会員
ATMS認定リメディアルマッサージセラピスト
In Touch Natural Therapies 代表取締役。
1991年オーストラリア移住。メルボルン在住。1993年ごろアロマセラピーを知り、1995年に仕事の傍ら、パートタイムでメルボルン薬学学校へ通い始めた。2年後、フルタイムに変更し、1999年Certificate IV Aromatherapyを終了と同時にCamberwellでクリニックを開く。2000年 Diploma of Health Science (Aromatherapy)を取得。2004年にCertificate IV in Massageを取得。リメディアルマッサージの技術も導入して、代替療法としてのアロマセラピーを目指す。クリニックで治療の傍ら、日本からの短期留学の看護師などにアロマセラピーとマッサージを個人指導している。インターネット同窓会のブログを立ち上げ、卒業生達の交流や情報発信の基地となっている。また、Essential Therapeutic社の精油等や、自社調合のスキンケアー、処方剤などを販売している。その他、フレーグランスジャーナル社の連載や、日本アロマ環境協会、International Journal of Clinical Aromatherapy等に記事やリサーチを寄稿している。
連絡先
POBox 7800, Camberwell, VIC 3124 Australia
Tel: +61-3-9898-5292
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Web:www.clinicalaromatherapy.info
アロマセラピー専門誌 記事執筆歴
aromatopia フレーグランスジャーナル社
1998年 27号 情報国際化に潜む落とし穴
1998年 30号 オーストラリアの植物療法
2000年 39号 リサーチ:文化背景がアロマセラピーに与える影響について
2004年 66号 アロマテラピー精油の品質と安全性について(オーストラリア)
やさしいアロマセラピー Part II フレーグランスジャーナル社
JAPAN Aromatherapy 日本アロマテラピー協会(現日本アロマ環境協会)
2003年 29号 オーストラリアのアロマテラピー事情
2004年 33号 オーストラリアのアロマテラピーの先駆者達
フレーグランスジャーナル社aromatopiaの連載記事
2005年3月 ポダイアトリスト(足治療師)
2005年5月 自然療法士サーチエンジンとオーストラリアの健康保険
2005年9月 オーストラリアのアロマチック メディシンをリードするロン グーバ氏
2005年11月 パリアティブ(緩和)ケアのカリタス クリスティー病院とパストラルケア
2006年3月 ゴウラー財団見学とイアンゴウラー博士のメッセージ PART1 「私のガンは私が治す」
2006年5月 ゴウラー財団見学とイアンゴウラー博士のメッセージ PART2 「私のガンは私が治す」
2006年7月 改築され最高レベルの設備を整えたオースチン病院と補完医療を積極的に導入する心臓治療科マーシャ・ジョージ教授
International Journal of Clinical Aromatherapyへの記事
2006年5月 Wound and scar healing with an essential oil blend: case reports
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